〔概要〕黄金比に関するプログラム例です。

〔技法〕Turtleグラフィックス

〔参考サイト〕

(1)黄金長方形

 内側からフィボナッチ数列を一辺の長さとする正方形を連ねていく方法により、(次第に)黄金長方形を描画する。

〔実行例〕

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〔プログラム〕

(2)黄金長方形内の正方形の対角線を直線で結ぶ描画

 フィボナッチ螺旋を正方形に内接する4分円で描画する準備として、黄金長方形内の正方形の対角線を直線で結んで描画する。

〔実行例〕

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〔プログラム〕

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(3)フィボナッチ螺旋

 フィボナッチ螺旋を描画する。なお、もとの正方形の対角線も併せて表示しています。

〔実行例〕

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〔プログラム〕

(4)フィボナッチ螺旋:別法

 circle関数を使わずにフィボナッチ螺旋を描画する。

〔実行例〕

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〔プログラム〕

(5)対数螺旋

 対数螺旋を描画する。

〔実行例〕

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〔プログラム〕

(6)対数螺旋:別解法

 Numpyを用いて対数螺旋を描画する。

〔技法〕

matplotlib.pyplotnumpy

〔実行例〕

〔プログラム〕

(7)黄金螺旋:準備中


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